かなり久しぶりのブログアップです。
今までの旅では基本的に宿のネットが無料か、
宿の近くに安いネットカフェがあればネットを使いますが
ここ3週間くらいは条件が揃う場所ではなかったので全くネットも見ていません~アナログ生活。
携帯のパケットも繋がる国と繋がらない国があるのです。
アメリカンエアのジャマイカ便が事故を起こした翌日にアメリカンエアでジャマイカに入りましたわ(笑)
無事です。テレビもみていない生活だったのでマイアミから一時間半くらいの
フライトなのにジャマイカ到着時は拍手喝采だったので「またアメリカ人、浮かれとるなぁー」
と思ったけど前日にそんな事があったとはね…。
テロリストもデルタ航空で捕まったよね…アメリカ、トラブル続きですなぁ…。
で、ネットは基本的に何処もそんなに治安がいい国に来ていないので
ノートPCと携帯持って結構な距離を持ち歩くのもね…。
PCは壊れているから盗まれても保険利くからいいけど(笑)
保存している写真データと携帯はね…。
さてこれを書いている2010/1/2現在、シドニーにおります。
12/31からジャマイカ→マイアミ→ロスと経由し約一日掛けてここに到着。疲れた~。
友人の家のにお邪魔しているのですが、昨年購入したばかりで
リフォームも最近終わったばかりとの事ですが、着いてびっくり!!
超~~~いい!素敵な家です!家の様子はBlogに後日載せますねぇ~。
大して私と年も変わらないのにこんな家持ててしまうなんて、、、。と
こういう時に「世界一周している場合か?!」と思ってしまうわぁ。。。
まぁ、仕方ない(笑)それが私なのよねぇ。
さて、12月は日本で働いている皆さんは忙しかったと思いますが
私も違う意味で忙しかったわ(笑)
何せ移動、移動の毎日で経由国のアメリカを含めれば7ケ国をこの一ヶ月で旅したので…。
疲れたけど濃い一ヶ月だった。思い出すと「あれも今月の出来事かぁ」と思うもんね。
さてその濃い12月の第1ヶ国目がブラジルです。
ブラジルは日本が約23個(!!!)スッポリ入ってしまう広大な面積。
勿論南米一デカイ国です。まずはリマから飛行機でサンパウロ入り。
サンパウロは余り期待してなかった。ただの大都市だよ、と皆言うし
素通りレベルだなぁ、と思ってました。前にも書いた通りフライトの変更が
最大の目的になりつつあった。サンパウロではリマの日本宿で知り合った子が同じ時期に
サンパウロインしているので落ち合う為に彼が泊まると言う
日本宿(日系人が経営)に私もチェックインした。
その宿は東洋人街にあり、地下鉄の駅も近くて中々便利だった。
この宿に泊まった最大の収穫(?!)は同じ通り沿いにお寺があり
お坊さんは日本各地の寺から派遣されている。
その中の一人がフィアンセが日本から来たので寮を出て同じ宿に二人で長期滞在していた。
この二人がとてもフレンドリーでいい人達だった。
ブラジルは本当に治安が悪く、細心の注意が必要。
行ってはいけない地域には絶対に行くべきではない。
でも最低限のルールをしっかり守ればこんなに粋な国は中々ない。
人が皆、陽気で親切。困ってると皆、笑顔で話し掛けてくる。
貧富の差を問わず皆、陽気。それは何故?と思い聞いてみると
まず金持ちは金持ちで貧乏人を見下さない、貧乏人も金持ちの
テリトリーには基本的に入り混まない。人間が一番してしまう
「人と比べる」と言う意識がないと言えば嘘になるけど薄い、と。
なるほど…。
さて話を戻すと、海外で日本のお寺を見掛けるなんて夢にも思わなかった。
でも考えてみればブラジル(南米)は今から100年前に当時の日本政府の
大々的なコマーシャルに騙され(聞こえは悪いが騙したとしか言いようがない)
で多くの日本人が南米の地で大きなコーヒー農園が持てると信じて船で南米に渡った。
そこで待っていたのは奴隷のような扱いの強制労働。
日本はよく侵略(植民地)されてないから文化が守られているとか言うけど
大変な想いをした日本人は沢山いる。
沖縄だって紀元後から今年、2010年までの今現在の間で
「日本」という国に属しているのは計100年にも満たない。
つい数十年までだってアメリカの領地にされていたし、
その前だって薩摩(鹿児島)に侵略されるまでは沢山の貿易を行う独立国だっんだし。
日本は本当にきちんと歴史を教えなさすぎるから
「歴史知らなくても生きて行けるじゃん~興味なーい」と
恥ずかし気もなく言ってしまう輩が増える…。
海外で現地の人、外人も含めそんな人、ほぼお目に掛からない。
歴史を知らずに今を語れるの?考えられない、と。
私もこの旅で知らない事が多過ぎて恥をかく事もしばしばだが皆が
「知らない事は恥ずかしい事じゃない、知ろうとしない事、
っても関心を持てない事はとても恥ずかしいというか可哀相な事」
って何処の国でも出会う外人(殆ど年下(笑))に諭される。
嬉しい限りだ。人生、ずっと勉強だ!
そして南米に渡った日本人はタダでは起きなかった。
辛い労働に耐え、知恵を使って自分達の農園なども
持つ人まで出て来て労働組合もできて一大コミュニティが出来た。
私の着付けの先生は70歳を越しても精力的に劇団の舞台に立ち、
脚本を書いたりと精力的に人生を謳歌している素敵な人。
何度か海外で着物のショーもしている。その先生がしきりに
「ブラジルの移民100周年(2008年)のショーの依頼があるんだけど
腰の持病が悪化して長時間のフライトに耐えられないので
行けないのが何とも心残り…日系の方達に日本の着物をまたみせてあげたい…」
とよくおっしゃていた。移民資料館でも着物を売って生活の足しにしていたとある。
前、別の国でショーをした時も日系の方々が泣いて喜んで下さったと。
ショーが出来る着付けの腕は到底ありませんが、先生~資料しっかり読んで来ました!!
そしてどの国にいても信仰心は変わらないのですね。
ユダヤ人だったらシナゴークを、モスリム(イスラム教)ならモスクを、
クリスチャンだったらチャーチをつくるように日本移民のコミュニティがある所には
日本式のお寺が出来た。とても自然な事だ。
治安が悪いブラジルなのでお布施目当ての強盗防止に高い柵があって、見つけた時は
「入れないのか?!」と思ったけど宿で二人に出会ったので連れて行ってもらった。
(普通の人も門番の人に言えば入れる)中は本当に普通の日本のお寺。


お昼は炊き出しの手伝いをして、ご飯をお寺でご馳走になった。日本のお寺の精進料理とは少し違うが土地の物を生かした料理。美味しかった。サーファーのお坊さんなど面白い方が多く気さくな雰囲気で沢山の話が聞けて本当に興味深かった!!!!
ボリビアのラ・パスでも行きましたが当時の様子がよくわかります。
日系二世の方と宿で会いました、その時に「母国があっていいね、
私は日本でも何年か働いたけど日本でも外人扱い、勿論ブラジルでもね。
でもブラジルの方が居心地がいい」と、静かに語るのを聞いて何とも言えない気持ちだった…。
山崎豊子氏・著の「二つの祖国」を痛烈に思い出しました。
さてその夜はお坊さん夫妻と同じ宿のカップルと私(どうやっても私、邪魔(笑))
でサンパウロのパウリスタ通り(高級地区)近くにあるスノッブな
イタリアンレストランに連れていって貰った。お洒落でしかも美味しかった!
アマゾンで作ったビールまで!お坊さんがイタリアンなんてお洒落じゃない!と言っしまった。
「金持ちのお坊さん=ベンツを乗り回す、ってイメージ消えないよ~」とも。
笑ってお坊さんの世界を色々教えてもらった。楽しく美味しかった上に
ご馳走して頂いた。邪魔者なのにすみません(笑)
翌朝はお寺の座禅会にまで参加してしまった。気持ちが凜とした!やっぱり日本人だわ。前日に気さくに話していたお坊さんたちがお経を唱える。厳かな空気。いい!
これまた特にパン!空港からバスで市街地について
そこからひたすら歩く前に腹ごしらえに食べたパン、びっくりした。
それ以降パンを食べまくったけど何処もどれも旨い!!!!
バラエティーも豊富。牛肉も有名だからステーキサンドとか量が半端じゃない!!しかも旨い!
ラーメン屋にも行ってしまった。
日本でもさほど行かないし、海外旅行中に日本料理屋にはまず行かない。
大体マズイうえに高いから。
でも日本の味に飢えていたのねぇ…。何か懐かしい感じだった。
でもちゃんとブラジル的な町並みもあっていい感じ。
さてサンパウロで私がしでかした事。買い物魂の再来です。
買い物魂さんを追い返す事が出来無かった。笑顔で来るからさ……。
パウリスタ周辺やオスカール通りなど危険!治安よりも買い物(笑)
お洒落な柄、色彩、デザインの物や店が多く、ヨーロッパとはまた違う
カッコイイものが多い!
カッコイイものが多い!
そりゃ、ブラジルブランドが世界各国で持て囃される訳だ。
日本人でも買い物しにだけはるばるサンパウロまで来る人もいるって。
NYやパリとかじゃないですよ~。南米だから来るだけで一日以上掛かります!!!
今では日本でも定番のビーチサンダルのハワイナスは
ブラジルのサンパウロが本店です。
今では日本でも定番のビーチサンダルのハワイナスは
ブラジルのサンパウロが本店です。
オスカール通りにあるハワイナス本店ではオリジナルで
鼻緒が変えられたり石などが入れられたりとテンション上がりまくり。
これを目当てに来ました(笑)広くてお洒落な店内。
これを目当てに来ました(笑)広くてお洒落な店内。
一緒に行った人はサンパウロアウトで日本に帰るだけをいい事に10足以上買ってた。
ご丁寧に箱まで付けてもらったからエライ量よ。
私はハワイナス、メリッサ、その他のサンダルショップで
計、恐ろしい量の靴(ほぼサンダル)を買いました…。
買い付けか?! 勿論、翌朝郵便局へ行って日本へ発送完了!
持てないもん。
持てないもん。
でもさ、一例を見てみてよ、可愛くない?
(アルゼンチン・ブエノスアイレスで着用~)
これで4、5千円位よ。凝ったデザインで安いのがゴロゴロしてるの。
いやー危険。服は中々いい値段なので安くてかなり気に入ったものだけ2枚買った。
正にバケツの水をひっくり返したような雨が夕方から2時間くらい続く。
昼間の暑さの反動ね…。
さてその夜、レストランで知り合ったイキなブラジル人。
ビール代全部ご馳走してくれた~。オブガリータ!!!!
次のフライトまで時間が出来たとは言えリミットは決まっている。
リゾートはリオデジャネイロをメインで行くか他のリゾートをメインにするかかなり悩んだ。
でも決め手はブラジル人や日系人が口を揃えて言うのはブラジルは東北へ行かないと駄目よ!
よりいいビーチがあるから、と。
中でも皆が口を揃えて勧める「ポルト・セグーロ」と言うビーチに決めた。
国家ブラジルの発祥地でもある。リオより更に東北に位置する。
治安は?と聞くと日系人の方に片言で「ブラジルは危ないエリアと何処でも隣り合わせ。
でもそんな事言ったら何処にも行けない。
大丈夫、あなたどぉ見ても日本人に見えないから他の日本人より危険少ないよ、
と自信満々で言われ
ピンガ(ブラジルの蒸留酒、中々強いがライムとか砂糖を入れて飲むので美味しい!)
を笑顔で渡された。朝10時くらいだが(笑)
お寺でも日本語が話せる日系の方皆がポルトガル語で話し掛けてくるし、
日本人も最初私を日本人と思わず「ハロー」と言ってくる。
慣れっ子だけど同じ宿のカップル二人も自分達も最初間違えたからそれを見る度に大笑い。
道もよく聞かれる。こっちが聞きたい(笑)さて、数多くあるバス会社の中でも
ポルトセグーロ行きは一社しかなく、しかも一日一便のみ。ぎりぎり間に合い乗り込んだ。
サンパウロから26時間掛かるからか乗客は少なめでいい感じ。
でもブラジルは物価が高い!!!他の南米の国を旅した後だと尚更感じる。
でバスも高くサービスもない事は前書いたけど、いやー辛いね。
サービスエリアに異様に止まるけど日本同様、高い!でも乗客は面白い!イキな人が多い!
バスで一緒になったこのおばあちゃんもイキだわ…。
ダウンタウンにするかビーチエリアにするか迷って観光案内で教えて貰ったビーチエリアに決定。
ビーチまで徒歩5分、朝食付き、ネット使い放題にしてもらって交渉の末シングルで
一泊2000円くらい。結構高級エリアらしく治安も良く、部屋も綺麗で居心地良し!

超~水が綺麗なリゾートを望んではいけないと(笑)カリブまで行かないと厳しいなぁ、と。
でも海岸線沿いの美しさや毎日昼間からビーチの何処かでダンスイベントをやっている自由な空気など何とも言えないブラジル独特の良さがあることは確か。ブラジリアンカットの水着がカッコイイお姉さんやかわいい蟹たちなど(笑)…来て良かったと思った。

イマイチバスの仕組みが解らなくて乗ると運転手さんの少し後ろに料金を払う場所が
あってそこにいる人にお金を払い腰の辺りで回転する鉄の棒みたいのが
ゲートになっていてそこから奥に入る。
お釣りを出すのにモタモタしていて後ろが詰まっているから
その回転棒に手を掛けていたら、
その回転棒に手を掛けていたら、
その料金所の人が何か怒って言ってきた。
ポルトガル語だから何を言っているか解らなくて
「ノ エンティエンド ポルトゥゲース、イングレス ポルファボール
ポルトガル語が解りません、英語でお願いします)」
と言っていたら席に座っている人、何人かが一斉に立って、
料金所の人に凄い剣幕で詰め寄る。
何が起こったか解らなくて成り行きを見守っていたら一人の
人が笑いながら通訳してくれた。どうやらローカルバスは
その鉄の回転棒をガランと回すと一人乗客が入ったとカウントされるから今
私が触ってカウントされてしまったから二人分の料金を払ってくれ、
っ言ったとたん乗客が何人も飛び出して来て猛抗議。
結局何だか解らない内に料金所の人が折れて私はダブルで
払う事は無く無事着いた。仕舞いには何処で降りるの?大丈夫?と全く解らないポルトガル語で親切にしてきた。(笑)
悪気は無かったんだろう。皆、良かったね、という感じでウィンクしてくる。
通訳してくれた人によると
「観光客の子に意地悪をして何が楽しいんだい?女に振られたのか?腹いせか?」
「違う、決まりだ!」
など面白い罵倒が繰り広げられたらしい。
何とも温かい気持ちになった。温かい気持ちにさせて貰らえる事がよくある。感謝感謝!!!
そしてこんな感じの雰囲気のいい店も多い。
サンパウロを離れたのにこれまたいい店が多い…。サンパウロ程ではないので
100%無視したけど、どーしても我慢出来ずに買ってしまったもの、それはパレオ。
ビーサンはハワイナスの特注~。私はビーチにほぼバスタオルは持って行かない。
パレオは敷物にもなるし体も拭けるしワンピにもなるし、かさばらないから10年以上前
から私の必須アイテム。これまた自宅にはマーケットですか?
と言うくらいしこたまあるが、私の習性で超気に入った一つのものを使い続ける。
旅行でも沢山靴や服を持って行くが同じのばっか着ていたり、
普段でも仲の良い友人に「あれだけ物を持っているのにいつも同じの使うよね」と笑われる。
今回持ってきたパレオも10年位前にFijiで買ったやつを気に入ってずっと使って
いたら所々破れてきてこれを買ったの機に捨てました。
名残惜しかったけど…お焼香しました(笑)。
さて大満足のポルトセグーロを離れ26時間掛けてサンパウロに戻り、
一時間後はイグアス行きのバスに乗り込み12時間後、イグアスに着きました。
イグアスは世界三大の滝の一つ、イグアスの滝を見る為です。
これを見てしまうとナイアガラがかなり「ちゃちく」見えてしまうらしい。
最初大して興味無かったけど皆が勧めるから行って見ました。
イグアスの滝はブラジルとアルゼンチンとの国境に位置し迫力はアルゼンチン側、
ツアーの質や多さはブラジル側らしい。
私は取り敢えずブラジル側に宿を取った。暑いけどバスに乗り続け、
風呂に2日入ってないけどシャワー浴びている暇はない。
翌日の夜にはまたバスに乗ってアルゼンチンのロサリオと言う街に移動だ。
イグアスは水量が凄いので必ず濡れるって言うしこのままでいいや!
とローカルバスに乗り込む。
20分位経った別のバス停から乗り込んで来た人の関西弁に聞き覚えが……。
日本人を久しぶりに見るなぁーと思いながらふと見るとボリビアのウユニツアー
で一緒だったゆみこちゃんとさやかちゃんだ!!!お互いビックリ!
二人はアルゼンチン側に泊まっていて今日はブラジル側を見に来たと。
勿論ジョインした。二人は今日ラフティングをすると言う。
私は初めてだけどやってみるか、と参加した。
皆、水着を着ているから喜んで飛び込んだ。私はラフティングを
やるつもりは無かったから水着など着ていない。一人、私はいいわ。
と言っていたが「入れ~」と皆、笑顔で誘い込むのでまだ断ったら女が廃ると思い飛び込んだわよ。
ブラジルとアルゼンチンの国境を泳ぐ。すぐ目の前がアルゼンチン。
不思議な気分だわ!ボートツアーの人達も泳いでいる私達に歓声!国境で泳ぐなんて
死海でヨルダンとイスラエルの国境を泳いで以来!いい体験だ~。
さてイグアス最大の見所「悪魔の喉笛」へ。結構近くで見られるので迫力満点です。ただビッチャビチャに濡れます!まぁ風呂入ってないからいいけど(笑)いゃー凄い迫力。一億年以上前からあると言われるこの滝、圧巻でした。
橋があって、結構近くで見られます!(ブラジル側)
滝も満喫し、着替えもないまま帰りのバスを待っていたら、
濡れた服だから夕方は少し肌寒い。
ゆみこちゃんが「捨てるつもりで持って来たから」とレギンスをくれた。
さやかちゃんはギリギリまで上着を貸してくれた。さすが看護師、相変わらず優しいわ!
二人はアルゼンチン行きのバスに乗り換える為、途中下車。
いい再会だった!二人はブエノスアイレスに向かい直ぐに帰国との事。
三ヶ月間の旅、お疲れ様~。
私も翌日はアルゼンチン入り。
いやーブラジルを一度で書き上げるのはかなり無理がありましたが書き上げましたわ~。
しかも携帯でね。携帯小説を書いている気分…。すんごい疲れた…。
ブラジルはもう少し居たかったなぁ~~と写真を見ながらつくづく思いました。
さて、この後はパラグアイ、アルゼンチン(ロサリオ)、ウルグアイ、
アルゼンチン(ブエノスアイレス)、チリ(イースター島)、ジャマイカと続きますが、
シドニーからは沢山アップ出来ると思います。
リアルタイムのblogが書けるよう頑張るわ~。
2010年、いい年になるといいですね!
では、チャオチャオ!!!














































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